一眼レフで撮影した写真で年賀状作成!

師走は、大掃除に年末年始のお買いもの等と何かと忙しく大変です。
そして早目に作っておきたいのが年賀状です。
ずぼらな私は、毎年クリスマスが終わって大掃除が一段落ついてから作り始めるので、

締め切りに追われる様に焦って年賀状制作をしています。
毎年、今年は早目に済ませておこうと思うのですが、なかなか計画通りに行きません。
せめてクリスマスが終わるまでには、年賀状に使う写真を撮っておこうと思い、

先日夫と幼稚園児の娘と一緒に川越市の公園に写真撮影に行ってきました。
公園は丁度紅葉が綺麗な時期で、写真を撮るにはもってこいの季節でした。
天気も良かったので、良い写真が撮れたと思います。

私の趣味は写真撮影で、娘が生まれた頃にデジタル一眼レフを購入しました。
それ以来、娘の成長記録を写真に残しています。

最近、娘を一眼レフで撮影していて困っている事は、小さい頃の様に自然な表情の写真がなかなか撮れない事です。
今年で5歳になった娘はかなりのおませさんで、ファッションやヘアスタイルにも興味津々ですし、
私が一眼レフを向けると、アイドルばりにポーズをとる様になってしまいました。

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ポーズとらなくていいよと言うと納得してくれるのですが、表情が作り笑いなので何だか可笑しくなってしまいます。
幸い、今回撮った写真は自然な表情のものが数枚あったのでちょっと一安心です。
これから先日撮った写真を選別して、早目の年賀状制作に備えたいと思います。

外国人も輸入車が好き!

ここ数年間の自動車の売り上げで輸入車がかなり好調で売り上げを伸ばしてきているようです。
たしかに、以前に比べると街では輸入車を見ない日はないほどになりました。
私の住む地域は田舎なのでまだまだ輸入車は少ないですが、都会の方へ旅行に行くと輸入車の高級車がたくさん走っていたり停車しているのを目にします。

我が家の車の前も後ろも横も輸入車なんてことがありました。
街を歩いていてもたくさんの輸入車が走っていました。
それは神戸だったんですが、神戸では国産車より輸入車の割合が高いなと感じました。

更に、国産車であっても、クラウンなどの高級車が多かったです。
ここでは神戸でのことを書きましたが、神戸に限ったことではありません。

都会へ行くと輸入車は普通に走っています。
様々なメーカーの輸入車が走っています。

外国の高級ブランドのルイヴィトンやエルメスのバーキンやシャネルに憧れるように、車だって外国の高級車に憧れるんです。

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日本だけではありません。
外国人は外国人で輸入車が好きなんです。
外国では日本車がたくさん走っているそうです。

テレビを見ていて海外の映像を目にした時も日本車が目につきます。
外国人も輸入車が好きなんでしょうね。

そういうことから、みんな輸入車が好きなんだなと思います。
実際こういうことを書いている私も輸入車が大好きです。

勤しめ!仁岡先生を福山市の古本屋で購入!

福山市の古本屋で「勤しめ!仁岡先生」というマンガを買いました。
ガンガンという漫画雑誌に掲載中の漫画です。

4コマ漫画でこの世から中学生を滅ぼすために先生になった仁岡先生の空回りっぷりに笑いまくってます。
仁岡先生のキャラとしては、中学生を滅ぼす使命を抱き、誰よりも人が苦手で空回りの帝王で、ヘビースモーカー故に体力ゼロ・・。

しかし、生徒の為?にしっかり勉強は教えるし、メガネの下はピュアな瞳、一人になりたいのにみんなが集まる不思議な先生。
因みに甘味とジャージには目がないのも特徴。

そんな仁岡先生の周りには、変な生徒と変な教師でドタバタ騒ぎ、最後は仁岡先生は必ず大怪我で一話が終わる。
という漫画です。

要所要所でのツッコミが非常に的確なのでそこで笑い、ドタバタなツッコミで笑い、とにかく笑いが止まらない漫画です。
個人的に好きなキャラは校長先生、生徒の浅井さんのストーカー?な先生は常に危険人物(笑)。

真顔で「彼女の使ったスプーンは何処だ?」とか「その、私もお姫様抱っこをしたいのだがどうだろう?」というキャラは非常に・・好きなキャラです。
(好きというのにためらいましたが)。

今のところ3巻までしかなくて、多分続刊があると思うので、今日は古本屋に行って続刊を探します。
飽きたら、買取して貰えますしね(笑)

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家電製品が次々と壊れた訳!

エアコンが古くなったので、新しい物に交換しようと思い、越谷市の家電量販店で下見をしてから、付き合いのある電気屋さんにメーカーの在庫の確認をして貰いました。
すると、100Vの物では在庫が無く、一番高性能な200Vの物しか入手できないとのことでした。

我が家のコンセントは100Vなので、200Vに変更してもらわないと使えませんが、それは簡単な工事で出来るとのことで安心していました。
いざ、工事が終了して、電気屋さんが帰った後、掃除をしようと思い扇風機をつけたら、しばらくしてモーターが止まってしまいました。
しかも、2台続けてです。

不思議なこともあるものだと家族で話していましたが、翌朝、電気ストーブを付けたら今まで経験したことが無いくらい明るく、熱も強く発しています。
流石にこれは恐いと思い、急いでコンセントから外して修理を見当しました。

そして、気づいたのです!
これらの家電製品は全て同じコンセントから電気を取っていたことを!

そのコンセントはエアコンのコンセントの真下にあるもので、エアコンと同じ回路を使っていたのです。
そのため、エアコン用の電源を200Vにしたことで、そのコンセントも200Vになっていたのです。

100V用の家電製品を200Vで使ってしまったのですから壊れて当然です。
大きな事故になる前に気づいて良かったです。
忘れないように、そのコンセントには「使用不可」の張り紙をしました。

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